頭痛、頭の痛み、偏頭痛とは

  • はてなブックマークに追加
  • 頭痛、頭の痛みを解消して楽にするなら一時的なことよりも原因から改善すること北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院
頭痛、頭の痛み、偏頭痛

頭痛、頭の痛みが起きるのは

頭痛頭の痛みは原因があるから痛みになります。人は簡単に考えて痛み止めの薬で楽になることがあるので痛み止めの薬ばかり使って安心しています。痛み止めの薬は虫歯の痛みを同じように一時的な痛み止めにしかなっていません。よっぽど頭痛、頭の痛みを繰り返したり、いつも頭痛、頭の痛みがあれば、そく病院に行くでしょうが、病院で検査して血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査などをして陽性がだれば、もう病気になっているときです。

人が何かの痛みやコリを起こしている時にはあることが起きています。

痛みやコリと先将来の病気は関係がありますが、健康な細胞から一気に病気の細胞になることはありません。脳血管でも一気に破れたりすることや出血は起こりません。起きていく過程があります。

痛みやコリが起きた時には、その時には未病ですが、なっていっている途中です。以前、テレビの特集で、どこかの先生が言っていましたが、頭痛、頭の痛みの方の半数が脳梗塞になっていると言っていました。

脳の病気になる時も、1日や10日くらいで健康な細胞から一気に病気の細胞になることはありません。5年も10年もかけながらなっていきますが、頭痛、頭の痛みが出たときは、もう進行していると言う事ですから、スタートを切っています。今からスタートではありません。

しかしスタートを切っていても完成するマジカにならないと、いくら検査して血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査をしてもわかりません。異状なしです。頭痛、頭の痛みがあるのに異常なしです。

つまり病気として完成していないと検査しても分かりません。健康な細胞から一気になることはありません。

始めから、こんな話をすると、ショックかも知れませんが、起きたら大変だからです。隠していても意味ないからです。事実を知らないでいた方が良いと思うかも知れませんが。

しかも当院だけではなくテレビの特集で言っていることです。

頭痛、頭の痛みを繰り返したり、頭痛、頭の痛みになりやすい方、頭痛薬を持ち歩いている頭痛の方、慢性化した頭痛、頭の痛みがある方は可能性があると言う事です。しかも、それが進行していると言う事です。頭痛、頭の痛みがない時も進行は止まっていません。

頭痛、頭の痛みがある時だけ進行している訳ではありません。痛みがない時でも進行しています。水面下で。

進行性の頭痛、頭の痛み

頭痛、頭の痛みは以前、あった方、今は頭痛、頭の痛みはないけど、と言う方も対象になります。以前であろうと今であろうと同じです。どこまで進行しているのか、と言うことはわかりませんが。進行途中だと言う事が言えます。

本当に、こんな話をして申し訳ないんですが事実です。脅している訳ではありません。オーバーに行っている訳ではありません。

頭痛、頭の痛みが起きた時には眼精疲労から起きている頭痛、頭の痛みもあるかも知れませんが別だと思います。眼精疲労は目の疲れから起きています。眼精疲労が起きていると同時に頭痛、頭の痛みが起きています。しかし目の周りを揉んだりすると圧力が低下したら頭痛、頭の痛みがわかるからです。痛みがある所の近くは圧力が上がっています。

どんな痛みも圧力が上がっている時に痛みになります。頭痛、頭の痛みも例外ではありません。

肩こりから起きている頭痛、頭の痛みもありますが、これも別々です。肩こりが起きている時には筋肉も緊張していますけど、それでは頭痛、頭の痛みにはなりません。専門家の先生も肩こりから頭痛、頭の痛みだとか、言いますが違います。わかっていない専門家の先生が見た目で見て言っているだけです。

近い部分で痛みやコリが起きれば理由を見つけることもなく、原因もわからないのに言いますから。痛みやコリは病気ではなければ検査することは、大変、難しくなります。と言うか検査することはできません。そのため適当に考えて言うだけです。

当院では検査する事をしています。

頭痛、頭の痛みの検査

頭痛、頭の痛みの検査は病気での検査ではありません。病気の検査は病院でしかできません。そのため当院で行う検査は脳の弱りの検査です。脳がどれくらい弱っているのか、と言う検査が中心になります。

脳の弱りは、毎日の生活、仕事、睡眠負債で積み重なったものですから特別なモノではありません。頭痛、頭の痛みになる方は、生まれつき因子があります。

例えば親が頭痛、頭の痛みがあったりいたり、脳の病気になっていたりしている可能性があります。頭痛持ちだったとか、今は良くなったけどとか。

しかし以前にしても、今にしても因子があります。この因子が体質です。頭痛になる体質です。頭痛になる体質がある方が頭痛、頭の痛みになります。

頭痛になる体質がない方は頭痛、頭の痛みにはなりません。体質と言うのは遺伝です。親からもらった遺伝が関係しています。でも親が悪い訳ではありません。親も、その親もいますから、家系的に弱い人同士しか相性が合いません。同じような悪さ、弱さがある同志が結婚します。その2人から生まれた子供は、親の遺伝を継いでいます。あとは、どれだけ弱く遺伝を受け継ぎかで違いますが、これは後天性と先天性とありますが先天性です。

後天性は、親から受け継いだ弱さを生活で、どれくらい悪くしてしまうかです。弱い所は早く悪くなります。そうでもない所は、弱い所ほど進行しません。

一番は弱い部分ほど、急速に進行していきます。

これが時々、体調がすごく落ちた時に頭痛、頭の痛みになります。

頭痛、頭の痛みになる時には

頭痛、頭の痛みになる時には先天性・体質的な弱さがある部分が関係して頭痛、頭の痛みになります。頭痛、頭の痛みになる時には体調が関係しています。

体調と言うのは体調が落ちた時、調子が悪くなった時です。もし自分で体調が悪くないと思う方はある部分が特に弱っています。

体調と言うのは疲れやストレスの蓄積です。疲れやストレスと言うのは同じことですから、疲れが蓄積して多くなるとストレスになります。ストレスと言うのは蓄積疲労です。

最近は多くの方が夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っています。単純に目が覚めないからと。しかし眠りと言うのは脳から寝ていないと寝ていると言えません。

脳から寝ていることが眠りですから誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。見た目だけで判断することはできません。体は寝ていても脳が寝ていないことが問題なんです。

脳から寝ている方は頭痛、頭の痛みにはなりません。目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。脳から寝ていないから脳疲労にな脳が緊張して頭痛、頭の痛みになっている場合もあります。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。夢を見る前の睡眠は、脳から寝ていれば頭痛、頭の痛みは起こりません。

ズキズキする頭痛、うずく頭痛、偏頭痛なども同じです。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

頭痛、頭の痛みの解消は

まずは頭周辺の筋肉もほぐしていきます。そして頭もほぐしていきますが、ほぐしている訳ではありません。マッサージしている訳ではありません。しかしマッサージをしているようにしかみえないと思いますが、揉んでいる訳でもなくマッサージをしている訳でもなく頭から、脳から元気にすることをしています。

脳の緊張が良くなると、頭は軽くなります。循環も良くなります。そして最大は頭が触った感じがしっかりしていきます。

施術する前に頭を触って大きさと感触をおぼえておくと変わっていくのがわかります。

頭痛、頭の痛みが楽になってきて、体調が上がってきたら体質改善で原因を直していく事をしないと、戻りがあります。

頭痛、頭の痛みが起きる原因

 

 

北九州市小倉南区でカイロプラクティック徳力整体院は30周年になります。